よくある質問(FAQ)

入学前

募集定員は何名ですか。

人文社会科学専攻 60人 自然科学専攻 507人です。
各プログラムの募集人員(目安)についてはこちらからご確認願います。

指導教員を見つけたいのですが、どのように連絡を取ればよいですか。

大学院総合学術研究科HP内に教員・研究情報のページがありますので、そちらを活用してください。

入学後、指導教員を変えることは可能ですか。

必要な理由があれば可能ですが、安易には考えないようにしてください。研究内容の変更が伴うことがあると場合によっては論文の完成が遅れることもあります。

どのような学位を取得できますか。

それぞれの専攻により取得できる学位が異なりますので、プログラム紹介のページにある記載をご確認ください。

学費免除や、奨学金はいつ申し込めばよいですか。

それぞれ定められた申請期間があります。入学料・授業料免除及び奨学金については、学生支援課奨学支援係が担当となっております。下記URLを参照するとともに不明な点は同係(025-262-7337)にお問い合わせください。

入学料・授業料はいくらですか。

大学HP内「学費」をご参照ください。

学費は分割でも払えますか。

現在、月割分納は認められていません。

留学生のための奨学金はありますか。

事前にエントリーし面接を受けることで研究内容や成績により申請できるものと、個別でエントリーできるものがあります。

社会人ですが、働きながらも学位を取ることは可能ですか

可能です。こちらをご参照ください。

入学後

教員免許は取得できますか。

必要な科目の習得及び修士の学位を有することにより取得できます。

学位論文の申請日程を教えてください。

年間で定めておりますので、学務係へお問い合わせください。

学務係はどこですか。

人文社会科学専攻は人文社会科学系棟D棟1階です。自然科学専攻は自然科学研究科管理共通棟1階ですです。

学生寮は入れますか。

大学HP「学生寮・アパート事情」をご参照ください。

車で通学することはできますか。

通勤の距離や勤務状況等に応じて車での通学が許可されます。入学後の申請となります。

 TAはありますか。

TAの制度がありますので入学後希望者は学務係か指導教員にお尋ねください。

就職支援などはありますか。

本学キャリア・就職支援オフィス(新潟大学 キャリア・就職支援オフィス:トップ)を参照願います。

住所が変わりました。どんな手続きが必要ですか。

学務情報システム「学生情報関連」→「学籍情報の更新」にて変更後、学務係にも必ずお知らせください。

証明書発行の申請はどのようにしたらよいですか。

在籍証明書や成績証明書は学内の証明書発行システムにより発行が可能です。それ以外の証明については学務係の窓口にて申請書を記入してください。窓口での証明書発行については原則3営業日必要となりますので余裕をもって申請してください。

学生証をなくしてしまったのですが、どうしたらよいですか。

学務係にて学生証再発行の手続きを行ってください。

休学したいのですが、何年まで可能ですか。どのような手続きが必要ですか。

標準修了年限と同じ年数の休学が可能です。

指導教員を変えることは可能ですか。

必要な理由があれば可能ですが、安易には考えないようにしてください。研究内容の変更が伴うことがあると場合によっては論文の完成が遅れることもあります。

交換留学はできますか。

大学間交流協定および部局間交流協定を締結している各国の大学に留学が可能です。しかしながら大学院は修了年限が短いので指導教員と相談をしながら計画を立てる必要があります。

留年は何年まで認められますか。

標準修了年限と同じ年数が可能です。

海外に行くとき、手続きは必要ですか。

学務情報システムから手続きを行い学務係に提出してください。

修了後

科目だけ履修することはできますか。

非正規となりますが、科目等履修生という制度があります。科目毎に授業料を払いますので、必要な科目のみを履修することが可能です。(必要な成績を収めることで取得した単位の証明を発行いたします)

研究生になるにはどうしたらよいですか。

研究生になるには、修士号以上の学位が必要となります。詳しくは学務係へお問い合わせ願います。

証明書発行の申請はどのようにしたらよいですか

各種証明書の申請方法 | 学生生活・就職 – 新潟大学をご参照ください。

人文社会科学専攻

入試の過去問は閲覧できますか。

人文社会科学系大学院学務係の窓口でのみ閲覧が可能です。(遠方の方はご相談ください)

MBAの資格は取れますか。

MBAは経営学修士を指しますが、本研究科人文社会科学専攻現代社会科学プログラムにおいて取得できる修士(経営学)もMBAとは言えます。しかしながら近年よく耳にするMBAは専門職大学院での経営学修士号を指すことが多いので、ご自身がどのような能力を身につけたいのかよくお考えのうえ選択してください。

Page Top